女性という生き物は、男性が思っている以上に豹変します。例えば女子校に関するエピソードなどは有名でして、男性は「きっとお嬢様っぽい優雅な雰囲気なんだろうなぁ」と妄想しますが、実際は『男の目がないから好き勝手に振る舞うカオス空間』と言われているでしょう。

なので女性と二人きりになると「この人にこんな一面があるとは…」と驚くかもしれません。女性経験が豊富な男性ほど「女に夢を見ないほうがいいぞ」と言いますが、あまりにも夢見がちだとギャップに耐えられないかもしれません。

そういう意味だと私が泊めた神待ち女性はいい意味で豹変した…と言えるかもしれませんので、その時のエピソードを書いていきます。

*女性は家と外で大きく変わる生き物?

一人暮らしの女性の家は、意外と散らかっている…これはそんなに珍しいことではありません。男性に比べると整頓が上手いのは事実ですが、やはり人の目がないところではリラックスしてしまい、『外ではしっかりしているけど家ではだらしない人』も多いでしょう。

つまり女性は家と外で大きく変わる生き物であり、そのギャップは男性よりも大きいと考えていいでしょう。男性も家と外では異なるでしょうが、女性はその上をいきます。

*神待ち女性も合流直後は大人しかった

そして先ほども触れた神待ち女性ですが、合流直後は大人しかったです。談笑はしましたがすごく積極的なわけではなく、ボディタッチもほとんどしてきません。なのでこの時点では「本当に泊まるためだけにセックスをするんだろうな」と思っていました。

実際に神待ち女性にはそういうタイプが多く、セックスの際もいわゆる塩対応が多めだと考えていいと思いますが、この女性は違っていたのです。

*家では豹変して発情した獣のようになった

私の家に到着して人目がなくなると、急に豹変して発情した獣みたいになりました。シャワーも浴びていないのに「すぐにできます!」と言ってきて、むしろ自分から脱ごうとしたのです。

私はその積極性に圧倒されたもののすぐにしたかったのも事実なので、そのままベッドの上へと移動しました。脱がしてみるとすでに下着が濡れており、私がアレを取り出すとすぐに咥えてくれまして、最初から最後までずっと盛り上がっていました。

*こういうセックスも興奮します

こういうセックスって驚きの連続だと思いますが、とても興奮するのも事実です。「野生に帰って本能のままセックスしたい!」と思っているなら、こんな女性はおすすめかもしれません。