人間が服を着るようになった理由は、『そのままだと恥ずかしいから』とされています。例え宗教に興味がなくとも知恵の実とそれにまつわるエピソードは聞いたことがあるでしょうし、そこから人間は服を着るようになったと伝承が残っているでしょう。

ですが、私としては『裸のままだと年中発情して他のことができないから』というのが一番正しいと思っています。当たり前の話ですが、男性は裸の女性を見るとすぐにムラムラしますし、女性も男性に見られていると興奮しやすいですよね?

相手が裸であっても我慢すればいい…なんていうのは無茶な話でして、男女が裸でいればやることは一つです。そしてその後も無防備な格好でウロウロしていたら他のことができず、人間の社会は崩壊の一途を辿るでしょう。

つまり、服というのは性欲のコントロール面で大きな意味合いを持っており、厚着をするほど性欲を抑え込むことができます。スタイルの良い女性もあえて厚着をするのは、変に周りの男性を興奮させないための配慮でしょう。

「そうは言っても、一回出せば落ち着くんじゃないの?」と思うかもしれませんが、健康な男であれば出した後もしばらく相手の体を眺めていると、また元気になってしまいます。つまり、女性には早めに服を着てもらわないと、男はなかなか収まりがつかないのですね。

この前神待ち女性を泊めたときも、それを痛感しました。その女性はセックス後も無防備なままウロウロするものだから、私は相手が帰るまでの間に何度も勃起してしまい、そのままセックスに付き合ってもらっていました。どうやらこの女性もセックスが好きみたいだから、わざと私を誘っていたのかもしれません。

この神待ち女性がどんな格好をしていたかですが、『ノーブラですぐに乳首が見える服装』って感じでした。ノーブラという時点で既にエロいですが、ちょっと動くだけで乳首がチラチラと見える格好なので、興奮しないわけがありません。

じゃあ相手を見なければ…と考えるでしょうが、「おっぱいが見られるのに目を逸らすなんて無理だろ…」と思い直すでしょう。結局私もおっぱいの魅力には勝てなくて、何度もチラチラと見てしまい、そして勃起を復活させていました。

全裸のままウロウロされるのも目に毒ですが、あえてチラチラと見え隠れする格好も非常に興奮するため、この神待ち女性は男心を分かっていたのかもしれません。もしくは、ただ単に楽な格好だったからかもしれませんが、それはそれでエロいですよね…。